蛇足歩行日記


フォトジェニック。
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徒競走サラリーマンと、お知らせ
 
最近、一日のうちで3時間ほど電車に乗っています。

数字にするとなんだかすごいことだよね、一日3時間、一日の8分の1、
一ヶ月30日だとしたら、90時間、一年1080時間!
時間貧乏性なので、なおのこと、あらあらもったいないかもしれない、と思うのです。

まあ、幸いにもそこまで激しく混まない路線なので
座れることの方が多いのですが。
いわゆる「通勤ラッシュ時」にも電車に乗っていますが、
京王線のように「ぎゅう詰め」状態にならなくていいしね。(京王線の朝の新宿ゆきはすごい、駅員さんがドア側の「電車に乗りたいけど乗れなそうな人、でも乗りたいもんだからドアのところでうろうろしている人」を、ぎゅっぎゅっと電車の中に押し込み、電車内が人のぎゅう詰め状態になり、隣りの人の変なところに手がふれてしまたのに、もう動けなくてどうしようもなくなったとき、私は、あ、いま、自分米粒っぽい、お弁当にぴっちりつまっているお米粒の一つっぽい、と考えます。そして隣りの人も米粒の一つだと思い込むことで、自分の手が「仕方なく」そこにあたってしまっているという事実から逃げ出すのです。)


でもまあ、どんなにさびれた路線でも
お父さん達の通勤時間、帰宅時間はそれなりに混みます。
となると座れず、3時間。
(駅の間の乗り換え2回含む)
座れなかったとしても大抵は読書をしてやり過ごすのですが、
混み合った電車の中、いつも広げる本を広げられないときもあります。

立ったまま3時間、何も出来ずに3時間。

結構きついです。
バイトで疲れ果て電車に乗るとき、席が2、3席ほど空いていて、あの席いいなと
目星をつけていた席がすんでのところでおっさんにとられてしまったときなんて、
もうおっさんにメンチきるかもしくは、知らん顔してそのおっさんの膝の上に座ってしまおうか!と
思うほどにきついです。

電車の席に座れない日が続くと、「席」というものの価値が私の中で大きくなっていきました。
そして大して疲れていなかったとしても、だんだんと席をとること自体に価値が生まれ、
席とり合戦にどうやって勝つか、どの車両が空いているのか、一番ホーム出口に近い車両はどこなのか(乗り換えをスムーズにするため)、誰が途中で席から立ちそうか、等ということばかり考えるようになりました。
あくる日なんかは、朝起きたときからその日乗る電車の「席」のことを
思っていたのです!

今思えば、このときの私は「サラリーマン徒競走」の立派な選手の一人だったのだと思います。

でもね、ある日、いつもか○さきから一緒に乗り換えをするおじさんの背中を走って追いかけながら思ってしまったんです。

わたし、なんでそんなに席が欲しいんだろう、って

別に座らなきゃ座らないでいいのに、(まあ3時間暇だが)
もう座らないと世界が終わるかのように、
なぜ毎回毎回死にものぐるいで席を探したり、電車の席のために駅の間の道のりを走っていたりしたのだろう、って

疲れていなくても、席に座りたくなっていた、席に座れたことで周囲の人に勝ったようになっていた、電車の席とりに勝つということは、その日の朝に勝ち、その日の夜に勝つということだった。座りたいか座りたくないかが問題じゃない、席を勝ち取れるか勝ち取れないか、が問題なんだ。


いやいやおかしいだろう、「席」だけが人生じゃないはずだ、「席」よりも大切なことが世の中にはいっぱいある。



いつの間にか私も巻き込まれていた「電車の席がどうしても欲しくて駅構内を駆けるお父さん達の行動」を客観的に見られるようになった私は、それを「サラリーマン徒競走」と名付け、そこからの引退を決めました。

そして、心の中で彼らサラリーマン徒競走の選手達に「実況」をつけることで
退屈な乗車時間3時間に、楽しみをみつけだしたのです。

一生懸命なお父さん達を小馬鹿にして、性格悪い!大いに結構です、性格のねじまがりは昔からです。

例えば
「黒のウインドブレーカーをはおった39番(架空の番号)、早い、早い、先に歩いていたトレンチコートの70番、大柄の3番、ピンヒールの14番を抜かした!3人ごぼう抜き!!」
とか心で言いながら、かけずり回るお父さん(お母さん)達をみるのです。
実況という客観的立場にたつことで、サラリーマン徒競走の一線からはしりぞくものの
そこに関わり続ける人になる。

これこそ私の3時間電車ライフ。
本がなくても、周りにたくさんのサラリーマン選手がいるだけで、
毎日一人アナウンサー気分。うきうきで電車に乗ることが出来ます。

通勤時間がくっそ長くてやることなくてどうしようもない、お暇な方はどうぞお試しください。



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あ、あと、お知らせ。とてもしょぼいのですが、サイトをつくりました。
「くにゃん」http://natsu57natsu.dousetsu.com/
です。
どうぞ小馬鹿にしながらみてやってください。

「宮本朝子」ってだれ!?
と思われる方も多いでしょうが、私です。笑

なんか会社で働きながら、ブログ更新していきたいなーと思っていて、
私がネタに出来ることは、日常生活のみなので
本名でサイトをつくってしまうと、いろいろ不都合が生じるかな、と思った故の朝子ちゃんです。
私の本名知っている方も、どうか私のことは朝子ちゃんにしといてあげてください。笑
まあ、そんなにサイトを見る人が多いなんて思っていないんですが。。


で、サイトもつくったので新しいブログをつくりました。
これからはこちらをメインに更新していきます!

いちねんほっき http://hokki.jugem.jp/
ここでも朝子ちゃんでいきます。笑

ここも消さずに、残しておいてたまに更新するつもりです○

とっちらかってしまいましたが、とりあえずこの辺で。

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20:59 | - | comments(5) | trackbacks(0)| - |
ああ、どうしような、ああ
 
と、声に出していってしまうことが増えました。


やあ!
2011年!

今年は、目標を公言しないようにしました。
公言すればするほど目標達成率が低くなるわたし。言わない作戦。

公言といえば、昨年は

「フリーターしながら、文章頑張って、ライダーになる!」
(あまりの恥ずかしさに、わざと間違えております。)

と、数名の友人にわざわざ深夜に長文メールを送ったなぁ。
あのメールを受けた方々、いやいや、受けて下さった方々、
どんな想いだったのだろうか。
申し訳ない。こっぱずかしい。公言しといたそばからES書き始めてた自分
はずかしい。
就職決まったって報告メールをしたときも、
みんな少しばかり前の私の公言には、
ふれないでいてくれたよね。
ありがたい。
よい友達をもって幸せです。
もしかして、痛々すぎてふれられなかったのだろうか。
そりゃあもう、痛々しすぎてなんかが感染しそうなぐらいの公言だったものね。


小学生ぐらいの頃から私は、「計画」と「公言」が大好きな
女の子でした。
何かを計画して(しかもその計画が、けっこう規模でかめである。達成が非常に難しそうである。)
それを模造紙(この言葉なんかすき!)やらチラシの裏にマーキーでかいて、
部屋のよく見えるところにはりつけ、父/母に計画をのべつなく話す。
それをしたことで、計画は私の手の中にやっと入ってくるように思えたんだよなぁ。
今じゃそこまで面倒くさいことしませんが、今でも計画をたて、紙やノートに書くのは

大好きです。

たてた計画の達成は問題じゃないのである。
だから私がたてた計画のほとんどは達成されない。
それどころかときには、一度も実行すらもされない。

こんな計画を全うする(であろう将来の)自分にうっとり、そこで興奮して興奮して、
達してしまって、終わってしまうのだ。
そしてそんな自分はそんなに嫌いではないのである。


以上は比較的同意がえやすいことなのではないかと思い、2011一発目かいてみました。
2011がきたのに、人間そんな簡単に宇宙にはいけなそうだねえ、がっくる。






19:47 | - | comments(3) | trackbacks(0)| - |
本棚は人をあらわすだなんて
 
いろんなところで、いろんな人に言われてそうですが、
しみじみそうだなぁと思ってしまったよ、今日。



順を追って話そう。



今月の九日、そう昨日のことなんだけれど、
引っ越しをしました。

多摩川の近くに住みます。
とてもさびれていながら、なぜかほっと出来る場所で
まだ住んでから2日しか経ってないけれど、住み心地は一番良い気がします。

今回は妹と一緒に住んでいるのですが、
リビング?といっていいのかわからない二人の共同スペースがあるので、
そこに本棚がっつん置き、訪問者らに、私たち本大好きなんですアピールして訪問者らを威嚇しようぜ!って計画をねりました。勝手に。
計画どうり本棚をがっつん並べ、本をぎょっちり並べました。
そんなに大きな本棚じゃないんだけどね。

そして
今日、乗り継ぎ二回を経てやっとこ学校から部屋に帰ってきて
さぁ久々に料理でもしてみよ、と思って
本棚から料理本を探し出していたら、

ちえちゃん(妹用)の本棚から見つけ出した料理本と、
私の本棚から見つけ出した料理本では、
全く趣味が違うことが分かりました。


ちえちゃんの料理本

キーワード
/カフェ
/お菓子
/おうちで
/カクテル


私の料理本

/節約
/ダイエット
/SEX
/めちゃうま

男子が私たちの所有している本だけみたら、
どっちのご飯を食べたいだろう。
とゆうか、どっちと付き合いたいんだろう。

おうちカフェやチョコレートの匂いがする女の子と、
ダイエットと節約をしながら、SEXに強くなる料理をつくりたがっている女の子。


まぁ、食べるにしても、付き合うにしても
実用的なのは私だ、私のはずだって思ってる。















18:14 | - | comments(5) | trackbacks(0)| - |
BUNKABUNKA
 今年の文化祭には、
このような作品をだしました。



『美容院からの帰り道』

あまりおもしろくない本を惰性で読んでいる最中に
書きたくなり、書きました。


22:37 | - | comments(5) | trackbacks(0)| - |
今を生きるって
 
やたら批判的になるのを、
なってしまうのをやめたい。と思う。
だが、さがだ。

性だ。
そうやって自分を保つんだろう、当分はなおりそうにない。

基本、かわいいもの好きな私で、
かわいいものには寛容なはずなんだけども、
とうとうなってしまった。ささきのぞみしにまで!批判的に!

それは、いいとも増刊号をみているときのことだった。
いいとも新メンバーということで、ささきしと、ロッチが紹介されていた。
コーナーでは、それぞれに履歴書をかいてきてもらい、
その履歴書をもとに
紹介を行うという主旨であった。

ささきしは、新体操をやっていたこと、実家のある秋田のことについて
主に触れられていた。
笑っても、悩んでもかわいいささきしに、私は心なしか微笑みながら、
テレビをみていた。
その言葉をみつけるまでは。

その言葉はコーナー内でふれられることなく、滞りなくささきしの
紹介コーナーは終わった。
けれど、私はその言葉にものすごくひっかかりを感じてしまったのだ。
で、深夜0時の今、ぱたぱたキーボードなんかうっているのである。

それは座右の銘、だか、好きな言葉
という欄にあったように思う。

「今を生きるっ」

という言葉だ。

何が気に入らないって、気になるって、
そりゃ文末にちっさい「っ」が使われてることも気になるんだけど
でも、なにより

今を生きるって言葉が気になった。

今に入魂する、今行っていることに
全力を注ぐってことだよね。すばらしい、言葉だって、
わかっているけれどもさ。
なんだろう、この違和感。

なんだか、そこには「思考停止」を感じてしまうのだ。
「今」に必死になること、それ自体を否定するわけではない。
一瞬一瞬の必死の積み重ねが、
いつか成果をうむことはかなりの確率であると思う。

たとえば、本当は勉強したくても出来ないアジアの国の
貧しい少女が、生活費を稼ぐために
ゴミ山でゴミ拾いをしながら、
「私の大切なことは、今に必死になることなの。私は今を生きるの、それが将来にきっとつながる」
なんていったら、
すごい重みがあるようにかんじるのかもしれない。

でも多分、そのこはそんなこと言わない気がする。
今を生きても、本当に将来につながるかなんて分からないし、
彼女の場合、きっとつながらない確率の方が多いからだ。

こう考えると、今を生きる、ってすごく
今が楽しめている人が今を謳歌しつつ、さらに、そこでがんばりつつ
将来もずっと「今を生きる」って言い続けられる生活が
出来たらいいなぁ
なんて言ってるように聞こえてしまうのだ。

さらに
今を生きるって、当たり前の言葉でもある。
発言者はその当たり前さを大切にしたい、という
当たり前にあるものの価値の見直しをしたってことなのだろうけれど

今生きてるんだもん、生きてりゃ誰でも今に必死だよ、
それを、今を生きるって言い直すのって、なんだかなあとか
いじわるく
考えてしまうのだ。

ささきしの経歴が
ショップ店員をしていたら、スカウトされて、デビュー、
お洋服プロデュース、CDデビューなんかをしている、マルチなモデルさん
というのも、そう思ってしまうゆえんなのかもしれない。
彼女は、自分から望んで芸能界入りしたわけではなく(スカウト)
CDやら洋服づくりやら幅広く色々手をだしちまうあたりに(ここには本人の意思があるかもしれないが)
主体性の見えなさや自身の思考のなさ(思考停止)を感じるのだろう。
そして、きわめつけの座右のメイ「今を生きる」。
なんか、
「流されてきたけど、こうなったのも私の運命!だから私は今を楽しむ!ぐだぐだ考えずに、今を生きる!」
って言葉に感じてしまうんだなー
それが悪いってことではないんだろうが、どうも私の性格にはなじまないんだろう。

いや、私自身そんな努力家ではない。
多分、今日のブログの中身、十中八九、ひがみなんだろう。


このブログをよんで私のひがみ根性、批判根性に
疲れた方へ


美しい山の景色で、心癒してください。
すみませんでした。

00:13 | - | comments(2) | trackbacks(0)| - |
大人になれないと、言い続ける大人になりたい。
 わたしは、未だにY○KIが好きだ。

最近のやつとかよく知らないけれど、
ランデヴーとかCOSMIC BOXとか聞いたら、無条件でうきうきし、
なんだかみもふたもない言い方だが、
YU○Iの歌のいくつかをきくと、
高校のころに、ジュディマリでうきうきしていたときと同じように、
気持ちがあがるのだ。

ださいでしょう、そうでしょう。いいんです。知ってるんです。

なんでかなって、何事に対しても
考えてしまう私なので、
うやむにゃ考えて出た結論は、

YU○Iの歌には
「今の自分ではない、しかし、今の自分でも成り得る、
手の届きそうな何者かになれる感」
がある、ということだった。

Y○KIの存在自体が、ふつうすごい人の代表みたいな感じがある。
絶対的な美少女ではないんだが、顔には愛嬌があって可愛く、
歌唱力もある。
センスもすごくいいんだけど、常人に理解不能なほどのセンスではないし、
ルックス、歌唱力、存在的になんだか「いつか、もしかしたら、手がとどきそう」なスターなんだと思う。
(まあ、私が明日YUK○になれと、言われたら絶対なれないんだけども)
そして、YU○Iの歌詞。
そこには、
現実とフィクションと、未来への期待と、現在への肯定、なくしそうな少女性とか
がちょうどよくちょうどよく混ざっていて、
それは私のような「普通」の女の子の自分の未来への希望をふくらませたり、
自分の可能性への欲求をそばだてるには、
ぴったりなんだと思う。

あつかましい私は、
いまだに何か「今の自分ではない自分」になれると信じてやまない。
あつかましい。

そんなあつかましい欲求を
しっかり満たしてくれる何かが、
Y○KIの歌やらYU○Iの存在にはある気がする。

わたしは、私以外になりたいから、
もう大人になってしまっているのに(穂村弘さんがなんかのエッセイでそういっていて、
はっとした)
大人になったら、こうなる、いつかは、こうなる
と信じていたいから
Y○KIの歌をききながら、気持ちが盛り上がるんだろな、と思った。
らんでぶーが流れる室内、隣には、読みたい卒論の資料、あめふり。


時間ないやい!いつか丁寧に書き直します。






08:32 | - | comments(1) | trackbacks(0)| - |
1時間で、ワープ。




Everything was all your choice
23:41 | - | comments(1) | trackbacks(0)| - |
きないしょくは、はい、ふだんはすきです


韓国にいってきました。

4泊5日という、わりとながめの日程をとっていったのだけれど、
終日、友達たちが世話をしてくれたので、
5日間まるまる!ずっと!誰かといました(友人宅に泊めてもらったので寝ているときでさえ!)

最終日には、かえるのいやだなあとか思ってしまい、
まあこれはいつもの旅行と一緒なんですが(旅行でこう思わないのは、すごーくいい旅行か、すごーく悪い旅行な気がする)
かえってきてからも、韓国いきていなーとか思ってしまったのでした。
これは、いつもの旅行とは違うところなので、
なぜなんだ、私と、自問してでた結論が以下。

1、食べ物がおいしかった。安かった。

有名な話ですが、韓国では食事に合わせて、ただで野菜やらナムルやら(場所によっては焼き魚やら、たまごやきやら!)が出てきて、安いお金でたんまり食べられるのです。とてもしあわせ。私は辛いものがきらいでないので、韓国料理はおいしかった!びびんばーぷるこぎーさむげたんーさむぎょぷさるー!!!

2、友達と一緒にいた時間が楽しかった

そのまま。

3、おおざっぱさが、自分元来のおおざっぱな性分に合っていた。

私はとてつもない、おおざっぱガサツやろうです。根っからの。
こんなことを書くと、韓国人が皆大雑把でガサツ、といっているようにきこえるかもしれないけれど、
そういう人が多くて、もしくはそういう人がいても周りが「しょうがないなあ」みたいに
笑える感じの環境であった気がします。
日本でもそうかもしれないけど、例えば電車の中で、韓国のおばさんがすげえでかい声で電話していたんだけれども、周りのおっさんやらおねえさんは、「しょうがねえなあ」という感じで柔らかい表情でした。日本だったら、それに負けない大きな声で文句いわれかねないと思う。あと、周りの人は絶対冷たい表情だと思う、絶対。

4、遅くまでやっているカフエが多かった。

だいたいみんな24時ぐらいまでやってそうでした。韓国人はお酒も好きで、夜も長いよう。夜になるにつれて通りに活気が出てくる様子は、モロッコを思い出しました。(さすがにあそこまではいかないけれども)

私がカフエとか、だなあとか、大きな文字でしかうてないのは、
わざとではないのです、マックを使いこなせてないのです。いまだ。

誰か、小文字の打ち方、教えてください。


 きょと
写真は、韓国に関係なく、2010、08、京都
15:13 | - | comments(2) | trackbacks(0)| - |
だいぶ前のと、最近の写真
 マックブックかた!

スキャンをしてくれた!

ということで、だいぶ前にとった
写真、フイルムの写真、アップです。

やっぱり、デジタルより、こっちが好きだなーと思ってしまう。



高円寺のおうtにて



京都、三十三間堂にて






23:17 | - | comments(1) | trackbacks(0)| - |
三つ子のタイプ、百まで。
なんで、やらなきゃいけないことがあるときに 限って、

ブログかきたくなるんでしょう。

しかも、書きたいことはいつもにも増してくだらないんでしょう。 今日、お風呂にぼんやり入っているとき、私気づいてしまったのです。 よく、三つ子の魂百までっていうけど、わたし、三つ子の頃から女子の好みがかわってないと!魂はかわってそうだけども、好みはかわっていない!

この場合の女の子は(漫画、アニメ限定)ですが。

ときメモなら朝比奈夕子

ぷよぷよwならアルル

セーラームーンなら、セーラービーナスこと美奈子ちゃん

ご近所物語ならまよわず、実果子。レイアースでは、海ちゃんが好きで、エヴァならあすか!!!!

きせかえユカちゃんなら、みどりより断然ユカ派で、

とらドラならみのりーん!らきすたならこなた。荒川アンダーザブリッジならば、ニノ。

けいおん!では、いろいろ寄り道したあげくに、りっちゃんが好きで、

モテキなら、なおちゃんにみせかけて、どいあき。

ここまで、で、なんとなくわかるだろうか。私のタイプ!一貫したタイプ!!!

とどめは、みつどもえでは、ふたばが好きなこと。。。笑

そう、私は元気で明るく、その明るさの裏に何かをかくしてそうな女子が好きなんです。(ただ元気なだけの人もいるけど)そして、がんばりやさん!!

大好きです。

きっと、どっちも自分にないものだからだなあ。でも、不思議なのは全部二次元限定なこと。三次元では、こんな人はいやです。大島優子さんもあまりタイプではありません。

さあ、いよいよ時間がない、面接準備します。ああ。

15:04 | - | comments(0) | trackbacks(0)| - |